イニシャル仕分けで入店制限!逆に殺到しスーパー店員に悲鳴!!

スーパーの入店制限をすると発表しています。

その方法がイニシャルで仕分けるというものです。

しかしスーパーの店員の負担がまた増えたり、逆に殺到を避けられないイニシャルもあります。

今回はスーパー店員の声と殺到が怒る理由を紹介します。

イニシャル仕分けで入店制限!

東京都の小池知事が23日に発表する、スーパーマーケットの混雑緩和のためのルール作りの内容が明らかになった。

関係者によると、23日に発表される東京都が推奨するルールでは、スーパーでの買い物は、できるだけ1人で行く、間隔をあけて並ぶなどのほか、名前のイニシャルで時間帯を分けて買い物客を分散させるなどの協力を求める方向で検討しているという。

動画ではこちら↓

イニシャル仕分けで入店制限!逆に殺到しスーパー店員に悲鳴!!

こんなことになったら面倒になりそうですね。

確認作業とか誰が行うのでしょうか?

 

友人はスーパーで働く人手も減り、作業も増えているのにどうするんだろう・・・

と言っていました。

ネットの声はこちら

イニシャルの定義がはっきりしないと難しいですね。

 

そして順番によって在庫状況が変わる。

 

自分のイニシャルの時間帯に行けない場合はどうするの!という意見も多数です。

 

私のイニシャルは「M」で多いと思うので、いつも行く時間帯より「M」の人殺到で逆に密になりそうです。

イニシャル仕分けで入店制限!逆に殺到しスーパー店員に悲鳴!!まとめ

スーパーの入店制限をイニシャルで仕分けるとヤバい気です。

多い名字や、下の名前なのかそもそも定義がはっきりしていません。

スーパー店員さんも業務が増えると言っています。

策は急を要しますが、本当に良い策か分かりませんね。

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